嬉しい報告がございました

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🎵ザキヤマさんより(ザキヤマ→あだ名みたいです)。嬉しい報告がございました🎵2015年11月から数えて、17組目の御成婚報告です(*^^*)40代のイベントで知り会い、先日11月吉日『入籍。夫婦になりました』 とても嬉しい報告です 『みつるさん、みかさん』おめでとうございます✨末永くおしあわせに
結婚を決意するのってどんな時?なんて考えるときに、参考にするものはなんだろう。映画のストーリーや両親や先輩、親友の経験談だろうか。たとえば、こんな話を聞いたことがあるかもしれない。
「あ、俺この人と結婚するんだ」ってなんとなく思った。
男性には、そう思う瞬間があるそう。それは、ふたりともパジャマ姿でコタツに座りながらビールを飲んでいる時かもしれないし、大きなオナラをしてひと騒ぎした時かもしれない。
手っ取り早く同棲するのも…ふたりで暮らせば、自分の生活を嫌でも省みざるを得ない。もともと、ひとりで快適に過ごしていた時間や空間は、共同生活をするための場所へと変わる。自分の気持ちが本気なのかどうかを問われる場所にもなるだろう。一緒に“寝たい”のではなく、“眠りたい”と思っていることには大きな意味がある。いずれ毎日ふたりでベッドに入るようになるんだから、それがキチンと機能しているかどうかは大切な要素だ。
もちろん、いびきには耳栓、口臭にはうがい薬を、ブランケットの奪い合いが起こるなら、大きなものを購入して準備したほうがいい。けれど、それよりも大切なのは、日中やアフター5にそれぞれデートするだけでは満足できず、1日の終わりや朝起きるその瞬間まで一緒に居たいと思うかどうか。
お互いの良いところを褒め合えている?
冗談交じりとはいえ、パートナーの悪いところを指摘し合っているカップルは多い。それはふたりきりの時も、友達の前でも、家族の前でさえ変わらない。が、本来あるべき姿は正反対だろう。
恋人が自分にとって誇るべき存在なら素直に褒める。いいことがあったら共感して一緒に喜べる。もしそれが自然に出来ていて、良い相互作用が生まれているなら、貴重な相手と付き合っているに違いない
本当に愛している女性のことを思えば、一生離れられない感覚を直感的に感じているはずだ。彼女はあなたを笑顔にしようと努力し続けている。彼女のおかげで人生はつねに明るく、あなたはいつだって笑っていて、どんなときも励まされているだろう。
彼女の隣で目を覚ました時に、彼女が出かける準備をしている時に、自分はどれだけラッキーな人間なのかを思い知る。「今だけ」じゃなくて、「これからもずっと一緒にいたい」と、朝起きて大切な人が、すぐ隣りにいたら、それだけでハッピーそして気づくのだ。
「ああ、やっぱりこの人なんだな」。
ってね。

2017年11月30日現在 御成婚報告 17組。 お付き合い(先日一組お付き合いしたので) 32組。 同棲中 8組 ご報告確認済み。皆さま、おしあわせにね
今後も恋婚あるぷすでは、参加者様同士が自分のペースで会話をし、お互いを理解してその先に繋がる事を願っております。